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尚、掲載した新聞記事は社名がわかるものは明記し、社名が不明な記事は明記しておりませんのでご了承下さい

2009.05.28 制作途中…。

この黄金の3年間は、くしくも今、監督を務める大窪さんが卒業した後の3年間。
携帯はもちろんビデオもゲームもない、カップヌードルが出始めた頃の古いお話。


第58回北信越高等学校野球大会(春季大会)

能登地区予選

53.04.23

一回戦

門 前

○8−7

 7回表に集中打で逆転!県予選へ
橋本-今井 ■三塁打 皆森、今井、尾崎 ■二塁打 泉、川口、今井、四住

石川県予選

53.05.01

一回戦

金 沢

○5−4

 初回3点先制されるも9回裏無死満塁から川口サヨナラ打
浅井-今井 ■二塁打 尾崎2、西2

53.05.03

二回戦

七 尾

○9−0

 パワフル打線爆発(7回コールド)
 金沢勢2回戦で総崩れ58回大会史上初めて
 輪島、七尾工、中島、小松がベスト4
橋本、浅井-今井 ■三塁打 垣地、尾崎 ■二塁打 泉

53.05.05

準決勝

小 松

○1−0

 延長16回 一年生浅井3安打完封
浅井−今井 ■三塁打 尾崎

53.05.06

決 勝

七尾工

●5−7

 乱戦、両軍合わせ25安打応酬
浅井、加治-今井 ■三塁打 泉、四住 

第58回北信越高等学校野球本大会

53.05.13 一回戦 敦賀工 ○7-1

 打棒振るい敦工降す・敦工打線浅井に沈黙
 浅井6安打1失点完投

浅井−今井 ■三塁打 川口、四住、尾崎 ■二塁打 浅井

53.05.14 準決勝 中 越 ●0−2

 輪島守備陣に乱れ 輪島6安打、中越4安打

浅井−今井 ■二塁打 泉

※決勝は中越(新潟県)が最終回二死から荒木が決勝本塁打を放ち七尾工に2対1で競り勝ち初優勝

第60回全国高校野球選手権記念石川大会

 新聞名は不明/Bは新チーム結成時からの戦績、Cは平均身長(平均体重)Dは校訓

53.07.25 二回戦 七尾農 ○7−1

 第2シード輪島、七尾農に貫禄勝ち、打線が火を噴く

四住、浅井、橋本−今井 ■二塁打 今井2、泉、黒川

53.07.27 三回戦 羽咋工 ●2−5

 輪島敗退、波乱含み 予想外の打力不振

浅井−今井 ■三塁打 四住

※この大会の決勝は金沢高が星稜高を13対1で破り優勝

第59回北信越高等学校野球大会(秋季大会)
能登地区予選
53.09.17 一回戦 羽咋工 ○7-0

 7回コールド 16安打完勝

浅井−今井 ■二塁打 泉、四住、西

石川県予選
53.09.22 一回戦 桜 丘 ○16-6

 6回コールド 古豪桜丘、輪島に敗れる

浅井−今井 ■三塁打 四住、今井 ■二塁打 泉2、皆森

53.09.24 ニ回戦 河北台商 ○11-1

 6回コールド 波に乗る輪島打線

四住−今井 ■三塁打 垣地、西 ■二塁打 尾崎、西、皆森

53.09.26 準々決勝 松 任 ○6−5

 延長11回サヨナラ勝ち 松任、好機の強攻策が裏目

浅井−今井 ■二塁打 浅井2、四住2、尾崎

首の皮一枚で切り抜けた輪島。8回無死一、二塁、十回一死満塁のピンチをしのいでのサヨナラ勝ち

昭和53年9月27日付北國新聞より
53.10.02 準決勝 星 稜 ●2-11

 7回コールド 星稜猛打(14安打)で輪島下す

浅井−今井 ■本塁打 皆森 ■三塁打 皆森 ■二塁打 今井

昭和53年10月3日付北國新聞より

※決勝は星稜高が泉丘高を10対6で破り11度目の優勝
※北信越本大会は福井商業(福井)が優勝

昭和54年2月10日の父兄懇談会資料より (この時代はワープロなんてなかった)

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